機器メーカー様

建築設備インフラが省エネ・庫内環境の見える化・設備維持を持続できる環境を作り出しました

課題背景

  • 空調の温度・湿度設定を区画エイリアによって使い分けたい。
  • 電力を抑える仕組みも備えて、運用しながら庫内環境をよりよくしたい。

導入効果

COP(冷暖房平均エネルギー消費効率)に違いが出た

  1. COP(冷暖房平均エネルギー消費効率)に違いが出ることを実感。
  2. 庫内環境の快適を見える化

ソリューション内容

さまざまなメーカの機器で構成された構内の一括管理を実現

通信規格の統一をするのではなく、建築設備インフラによって繋がる世界を作り出しました。